<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>裏Parrhesia へのコメント</title>
	<atom:link href="http://parrhesia95.org/comments/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://parrhesia95.org</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Thu, 31 Dec 2009 06:47:39 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>G14_OldBridge より 原田ゼミ全卒業生へのお知らせ へのコメント</title>
		<link>http://parrhesia95.org/2009/11/09/%e5%8e%9f%e7%94%b0%e3%82%bc%e3%83%9f%e5%85%a8%e5%8d%92%e6%a5%ad%e7%94%9f%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/comment-page-1/#comment-28</link>
		<dc:creator>G14_OldBridge</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 06:47:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://parrhesia95.org/?p=150#comment-28</guid>
		<description>ゼミ総会から2ヶ月近くが経ちました。
来年からは、大学を出て、OGとして原田ゼミをサポートする側になります。

総会の時、「裏Parrhesia」「ゼミ総会」の運営は、G14の私がやります！」と言いたかった。しかし、労働者になった時、都築先輩・泉田先輩のようにゼミ運営をやりきる自信がもてず、言えませんでした。今も言えずにいます。

だけど、原田ゼミ・Parrhesiaという「場」を無くしたくない。
卒業までの3ヶ月、現役ゼミ生とよく話し、2010年以降のコミットメントを考えていきたいです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ゼミ総会から2ヶ月近くが経ちました。<br />
来年からは、大学を出て、OGとして原田ゼミをサポートする側になります。</p>
<p>総会の時、「裏Parrhesia」「ゼミ総会」の運営は、G14の私がやります！」と言いたかった。しかし、労働者になった時、都築先輩・泉田先輩のようにゼミ運営をやりきる自信がもてず、言えませんでした。今も言えずにいます。</p>
<p>だけど、原田ゼミ・Parrhesiaという「場」を無くしたくない。<br />
卒業までの3ヶ月、現役ゼミ生とよく話し、2010年以降のコミットメントを考えていきたいです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>G14_OldBridge より 原田ゼミ全卒業生へのお知らせ へのコメント</title>
		<link>http://parrhesia95.org/2009/11/09/%e5%8e%9f%e7%94%b0%e3%82%bc%e3%83%9f%e5%85%a8%e5%8d%92%e6%a5%ad%e7%94%9f%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/comment-page-1/#comment-27</link>
		<dc:creator>G14_OldBridge</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 06:46:42 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://parrhesia95.org/?p=150#comment-27</guid>
		<description>ゼミ総会から2ヶ月近くが経ちました。
来年からは、大学を出て、OGとして原田ゼミをサポートする側になります。

総会の時、「裏Parrhesia」「ゼミ総会」の運営は、G14の私がやります！」と言いたかった。しかし、労働者になった時、都築先輩・泉田先輩のようにゼミ運営をやりきる自信がもてず、言えませんでした。今も言えずにいます。

だけど、原田ゼミ・Parrhesiaという「場」を無くしたくない。
明日は、2010年です。あらたになってから、また現役ゼミ生とよく話し、ゼミに</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ゼミ総会から2ヶ月近くが経ちました。<br />
来年からは、大学を出て、OGとして原田ゼミをサポートする側になります。</p>
<p>総会の時、「裏Parrhesia」「ゼミ総会」の運営は、G14の私がやります！」と言いたかった。しかし、労働者になった時、都築先輩・泉田先輩のようにゼミ運営をやりきる自信がもてず、言えませんでした。今も言えずにいます。</p>
<p>だけど、原田ゼミ・Parrhesiaという「場」を無くしたくない。<br />
明日は、2010年です。あらたになってから、また現役ゼミ生とよく話し、ゼミに</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>G_12TOMINAGA より 原田ゼミ全卒業生へのお知らせ へのコメント</title>
		<link>http://parrhesia95.org/2009/11/09/%e5%8e%9f%e7%94%b0%e3%82%bc%e3%83%9f%e5%85%a8%e5%8d%92%e6%a5%ad%e7%94%9f%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/comment-page-1/#comment-26</link>
		<dc:creator>G_12TOMINAGA</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 14:13:46 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://parrhesia95.org/?p=150#comment-26</guid>
		<description>お疲れ様です。
G_12の冨永です。


１１月に行われた総会を運営して下さった方々、お礼を言うのが大変遅くなってしまって申し訳ありません。
素敵な会を運営して頂きありがとうございます。

そして、総会に参加するだけで手伝うこともなく、人任せであり総会が行われることが当たり前だと軽率な考えをしていた結果として、私は大切な場所をなくしてしまいました。

なくして気付くとゆう、なんて最悪なパターンだと悲しい気持ちでいっぱいです。

大切な場所をなくしてそのままにしておくのも自分次第、取り戻すのも自分次第だと思います。


私は今後もずっと原田先生とも、原田ゼミとも付き合っていきたいです。

言葉足らずで、上手な文章も書けませんが、裏パレーシアに自分の気持ちを載せることで、少しでも多くの同じ考えを持ってくれる方が集まればと思っています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お疲れ様です。<br />
G_12の冨永です。</p>
<p>１１月に行われた総会を運営して下さった方々、お礼を言うのが大変遅くなってしまって申し訳ありません。<br />
素敵な会を運営して頂きありがとうございます。</p>
<p>そして、総会に参加するだけで手伝うこともなく、人任せであり総会が行われることが当たり前だと軽率な考えをしていた結果として、私は大切な場所をなくしてしまいました。</p>
<p>なくして気付くとゆう、なんて最悪なパターンだと悲しい気持ちでいっぱいです。</p>
<p>大切な場所をなくしてそのままにしておくのも自分次第、取り戻すのも自分次第だと思います。</p>
<p>私は今後もずっと原田先生とも、原田ゼミとも付き合っていきたいです。</p>
<p>言葉足らずで、上手な文章も書けませんが、裏パレーシアに自分の気持ちを載せることで、少しでも多くの同じ考えを持ってくれる方が集まればと思っています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>G4_Hosono より 原田ゼミ全卒業生へのお知らせ へのコメント</title>
		<link>http://parrhesia95.org/2009/11/09/%e5%8e%9f%e7%94%b0%e3%82%bc%e3%83%9f%e5%85%a8%e5%8d%92%e6%a5%ad%e7%94%9f%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/comment-page-1/#comment-24</link>
		<dc:creator>G4_Hosono</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 23:25:51 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://parrhesia95.org/?p=150#comment-24</guid>
		<description>ゼミOBOGのみなさん、現役生のみなさん、ご無沙汰しております。お元気でしょうか。G4のHososnoです。ここ数年海外に赴任している都合で総会には参加できずじまいで、非常に残念です。

 さて、裏パレーシアの先生のコメント拝見しました。

　目を疑うようなコメントが書かれており、何回か読み直したり、天野さん、都築さんのコメントを見て、何が起きたのかを把握しようと試みましたが、長らく離れていたせいか事情が飲み込めません。
　どうやら総会はなくなってしまう可能性大ということは理解できました。が、なぜ？なのでしょうか？
　先生の教育指導スタイルに惹かれ、志を同じくして入ったゼミ生は今や100名を越す大所帯。これ程までの大所帯が先生のもとに一同に集い、仕事の上司・部下という関係ではなく、先生と生徒として、また、仲間として交流する。そして、多種多様な経験をもちあわせている仲間、自分とは全く異なる業種で働いている仲間と交流し、新鮮な領域、考え方・知識に触れられ、自分の人生の新たなスパイスになり得る絶好の機会が総会にはあると思うのですが・・
　社会人となって何年か経ち、職場でもない、家庭でもない、利害関係のないコミュニティーに所属していられるというのは非常にまれで、それだけで価値のあることではないかと思慮します。
　私としては、旧世代として若い世代を見守るだけでは納得がいかないんですが・・（事情を知らないこともあるかと思うんですが・・）。
　どのような経緯でこのような展開になってしまったのか教えて頂ければ幸甚です。
　私も日本から遠く離れ、積極的にゼミ行事に参加できず、盛り上げることができなかったという心残りがあるままでは居られません。
　以上、宜しくお願いいたします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ゼミOBOGのみなさん、現役生のみなさん、ご無沙汰しております。お元気でしょうか。G4のHososnoです。ここ数年海外に赴任している都合で総会には参加できずじまいで、非常に残念です。</p>
<p> さて、裏パレーシアの先生のコメント拝見しました。</p>
<p>　目を疑うようなコメントが書かれており、何回か読み直したり、天野さん、都築さんのコメントを見て、何が起きたのかを把握しようと試みましたが、長らく離れていたせいか事情が飲み込めません。<br />
　どうやら総会はなくなってしまう可能性大ということは理解できました。が、なぜ？なのでしょうか？<br />
　先生の教育指導スタイルに惹かれ、志を同じくして入ったゼミ生は今や100名を越す大所帯。これ程までの大所帯が先生のもとに一同に集い、仕事の上司・部下という関係ではなく、先生と生徒として、また、仲間として交流する。そして、多種多様な経験をもちあわせている仲間、自分とは全く異なる業種で働いている仲間と交流し、新鮮な領域、考え方・知識に触れられ、自分の人生の新たなスパイスになり得る絶好の機会が総会にはあると思うのですが・・<br />
　社会人となって何年か経ち、職場でもない、家庭でもない、利害関係のないコミュニティーに所属していられるというのは非常にまれで、それだけで価値のあることではないかと思慮します。<br />
　私としては、旧世代として若い世代を見守るだけでは納得がいかないんですが・・（事情を知らないこともあるかと思うんですが・・）。<br />
　どのような経緯でこのような展開になってしまったのか教えて頂ければ幸甚です。<br />
　私も日本から遠く離れ、積極的にゼミ行事に参加できず、盛り上げることができなかったという心残りがあるままでは居られません。<br />
　以上、宜しくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>G14_Tokuhisa より 原田ゼミ全卒業生へのお知らせ へのコメント</title>
		<link>http://parrhesia95.org/2009/11/09/%e5%8e%9f%e7%94%b0%e3%82%bc%e3%83%9f%e5%85%a8%e5%8d%92%e6%a5%ad%e7%94%9f%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/comment-page-1/#comment-23</link>
		<dc:creator>G14_Tokuhisa</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 17:40:33 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://parrhesia95.org/?p=150#comment-23</guid>
		<description>G14_徳久です。

　まずは、コメントをあげる時期がいつになく遅れてしまったことに申し訳ありません。ですが是非、ゼミメンバーの一員、数少ない現役生としてコメントをさせていただきます。

今月はじめにさかのぼりますが、ゼミ総会では例年以上に貴重な経験をさせていただきました。その時の感謝と今後における意気込みです。

総会時ではG12の天野先輩（就職活動中には個人的・具体的なアドバイスを寄せていただくとともに大変ご迷惑をお掛けしました。）方の講演が非常に考えさせられました。
印象に残った言葉またはその言葉から察した意図では、「学校・企業を含めた社会において、現状に甘んじず常に向上心を持って自ら積極的に行動すること」がありました。特に来年から社会に出る状況である私達G14は総会に出席していた誰よりも考えなければいけないと自らの心に問い質しました。

諸先輩方の講演含めた総会を終えた今だから言えます。正直なところ、就職活動中では今まで真剣に考えたこともないくらい自分自身のことについて考え悩みもがきました。しかし、自身の就職活動を終えた今こそ、より社会に出る意味考えなければならないとわかりました。

今できることは限られた残り時間をできる限りゼミメンバー（3年生含める）と過ごし、共に今の状況について考え、改善を進め来年に備えることではないかと。そうすることで、天野先輩が今の私たちに欠けていると指摘してくださった「積極性」と「友人作り」の要素に少しでもつながるのではないでしょうか。

最後になりますが、来月また新たにゼミメンバーを迎える今、現役生の誇りと行動力を「卒論」または日々の「講義姿勢」に置き換え最善を尽くします。

今まで、総会はじめこちらのサイト、ゼミ行事を率先し中心となって運営してくださった先輩方に現役生としてこの上ない感謝の意を示して私の拙いコメントを終えます。どうもありがとうございます。そして、お疲れ様でした。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>G14_徳久です。</p>
<p>　まずは、コメントをあげる時期がいつになく遅れてしまったことに申し訳ありません。ですが是非、ゼミメンバーの一員、数少ない現役生としてコメントをさせていただきます。</p>
<p>今月はじめにさかのぼりますが、ゼミ総会では例年以上に貴重な経験をさせていただきました。その時の感謝と今後における意気込みです。</p>
<p>総会時ではG12の天野先輩（就職活動中には個人的・具体的なアドバイスを寄せていただくとともに大変ご迷惑をお掛けしました。）方の講演が非常に考えさせられました。<br />
印象に残った言葉またはその言葉から察した意図では、「学校・企業を含めた社会において、現状に甘んじず常に向上心を持って自ら積極的に行動すること」がありました。特に来年から社会に出る状況である私達G14は総会に出席していた誰よりも考えなければいけないと自らの心に問い質しました。</p>
<p>諸先輩方の講演含めた総会を終えた今だから言えます。正直なところ、就職活動中では今まで真剣に考えたこともないくらい自分自身のことについて考え悩みもがきました。しかし、自身の就職活動を終えた今こそ、より社会に出る意味考えなければならないとわかりました。</p>
<p>今できることは限られた残り時間をできる限りゼミメンバー（3年生含める）と過ごし、共に今の状況について考え、改善を進め来年に備えることではないかと。そうすることで、天野先輩が今の私たちに欠けていると指摘してくださった「積極性」と「友人作り」の要素に少しでもつながるのではないでしょうか。</p>
<p>最後になりますが、来月また新たにゼミメンバーを迎える今、現役生の誇りと行動力を「卒論」または日々の「講義姿勢」に置き換え最善を尽くします。</p>
<p>今まで、総会はじめこちらのサイト、ゼミ行事を率先し中心となって運営してくださった先輩方に現役生としてこの上ない感謝の意を示して私の拙いコメントを終えます。どうもありがとうございます。そして、お疲れ様でした。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>G15_Tamaki より 原田ゼミ全卒業生へのお知らせ へのコメント</title>
		<link>http://parrhesia95.org/2009/11/09/%e5%8e%9f%e7%94%b0%e3%82%bc%e3%83%9f%e5%85%a8%e5%8d%92%e6%a5%ad%e7%94%9f%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/comment-page-1/#comment-22</link>
		<dc:creator>G15_Tamaki</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 15:48:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://parrhesia95.org/?p=150#comment-22</guid>
		<description>G15_玉城です。

大変時間が経ってしまいましたが、コメントをさせていただきます。

お忙しい中、11月1日の一部で講演をしてくださった天野先輩、貴重なお話を聞かせていただきありがとうございました。
また、長時間にも関わらず質問へも丁寧に答えてくださり、ありがとうございます。

「私たちの足りないところは」との質問に対し、天野先輩がおっしゃった「口を空けて餌を待っているところ」という答えを聞き、やはり私たちの世代は常に待ち姿勢だということを自覚しました。
また、自覚しても行動に移さなければ全く意味がなく、周りを見て積極的に動くことの必要性を強く実感しました。
「積極性」と「友人作り」の欠如、これらの点をはっきりと指摘していただいたことは、私にとってとても大きかったです。

大学祭では、ディベートのパネルや資料の説明を市岡先輩と最後まで聞いてくださり、本当にありがとうございました。OBOGの先輩方から評価を受けることほど嬉しいことはありません。

今月がゼミを始めとする様々なことにおいて、これまでとこれからの分岐点になり、良き方向へ進めるよう自らの意志を持っていきます。

拙い文章で申し訳ありません。

大変お忙しい中、総会を運営してくださった先輩方、本当にありがとうございました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>G15_玉城です。</p>
<p>大変時間が経ってしまいましたが、コメントをさせていただきます。</p>
<p>お忙しい中、11月1日の一部で講演をしてくださった天野先輩、貴重なお話を聞かせていただきありがとうございました。<br />
また、長時間にも関わらず質問へも丁寧に答えてくださり、ありがとうございます。</p>
<p>「私たちの足りないところは」との質問に対し、天野先輩がおっしゃった「口を空けて餌を待っているところ」という答えを聞き、やはり私たちの世代は常に待ち姿勢だということを自覚しました。<br />
また、自覚しても行動に移さなければ全く意味がなく、周りを見て積極的に動くことの必要性を強く実感しました。<br />
「積極性」と「友人作り」の欠如、これらの点をはっきりと指摘していただいたことは、私にとってとても大きかったです。</p>
<p>大学祭では、ディベートのパネルや資料の説明を市岡先輩と最後まで聞いてくださり、本当にありがとうございました。OBOGの先輩方から評価を受けることほど嬉しいことはありません。</p>
<p>今月がゼミを始めとする様々なことにおいて、これまでとこれからの分岐点になり、良き方向へ進めるよう自らの意志を持っていきます。</p>
<p>拙い文章で申し訳ありません。</p>
<p>大変お忙しい中、総会を運営してくださった先輩方、本当にありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>都築_G2 より 原田ゼミ全卒業生へのお知らせ へのコメント</title>
		<link>http://parrhesia95.org/2009/11/09/%e5%8e%9f%e7%94%b0%e3%82%bc%e3%83%9f%e5%85%a8%e5%8d%92%e6%a5%ad%e7%94%9f%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/comment-page-1/#comment-21</link>
		<dc:creator>都築_G2</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 14:29:46 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://parrhesia95.org/?p=150#comment-21</guid>
		<description>　お忙しい中、会にご参加いただいた方々、本当にありがとうございました。
　会の主旨に賛同され共につくりあげていこうとしてくださった皆さん、これまでのことは本当に感謝しています。皆さんと共に過ごした時間は、私にとって大変貴重でありましたし、それが皆さんにとって少しでも意義あることであったならと今思うばかりです。
　会の趣意を死守する意味で「創造的破壊」はいたしかたのないことでありますが、それが妥当な理由であれ、不可避な事態であろうとも、会の崩壊について、会長という立場である以上、私の責任が全く無かったということには当然ならず、子育てや様々な状況等のため、現時点で会参加が不可能だった方々に対しては、特にその点お詫びいたします。
　今後については「先は長い」ですので、行く末をゆっくり見守っていきたいと思っています。
　みなさん、これまで本当にありがとうございました。

都築_G2</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　お忙しい中、会にご参加いただいた方々、本当にありがとうございました。<br />
　会の主旨に賛同され共につくりあげていこうとしてくださった皆さん、これまでのことは本当に感謝しています。皆さんと共に過ごした時間は、私にとって大変貴重でありましたし、それが皆さんにとって少しでも意義あることであったならと今思うばかりです。<br />
　会の趣意を死守する意味で「創造的破壊」はいたしかたのないことでありますが、それが妥当な理由であれ、不可避な事態であろうとも、会の崩壊について、会長という立場である以上、私の責任が全く無かったということには当然ならず、子育てや様々な状況等のため、現時点で会参加が不可能だった方々に対しては、特にその点お詫びいたします。<br />
　今後については「先は長い」ですので、行く末をゆっくり見守っていきたいと思っています。<br />
　みなさん、これまで本当にありがとうございました。</p>
<p>都築_G2</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>amano_G2 より 原田ゼミ全卒業生へのお知らせ へのコメント</title>
		<link>http://parrhesia95.org/2009/11/09/%e5%8e%9f%e7%94%b0%e3%82%bc%e3%83%9f%e5%85%a8%e5%8d%92%e6%a5%ad%e7%94%9f%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/comment-page-1/#comment-20</link>
		<dc:creator>amano_G2</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 15:01:03 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://parrhesia95.org/?p=150#comment-20</guid>
		<description>Ｇ２の天野です。

先日の総会、都築会長・事務局の泉田氏、また運営に協力して下さった皆様、大変有難うございました。（お疲れ様でした）

また、一部にて私の拙い講演を聞いて下さった現役生・ＯＢＯＧの皆様、長時間に渡りお付き合い頂き有難うございました。

第3部の懇親会にて原田先生が話していた内容について私なりの思うところを記させて頂きます。
一部の質疑にて現役生より「私達の足りないところは？」と質問を頂き私は「口を空けて餌を待っているところ」と話したと思います。自分はどうしたいかを手を上げ、積極的になる必要があるという事です。
また、「利害関係の無い友人を作る最後の機会」と話しをしました。「友人とは？」を良く考えて下さい。一緒に笑うだけが友人では無いと思います。良い事は良いで一緒に笑い喜べば良いですが、悪い点や悪い事に気付いた時にどうするかです。言ったら嫌われると思い言わない・気付かない振りをする…、これではその大事な友人は不幸になると思いませんか？私なら言って欲しいと思うし大事に思っているからこそ言います。

これらを社会（仕事）に置き換えると…、
積極性が無い→やる気が無い、仕事上の仲間が出来ない→協調性が無い、⇒仕事がつまらない・やる気が出ない、完全なる負のｽﾊﾟｲﾗﾙでありﾁｬﾝｽﾛｽです。

今回の学園祭で研究のﾊﾟﾈﾙ・資料を拝見させて頂き、物事の整理の仕方・まとめ方、良く出来ていると感心しました。（私達の時代では考えられない程、優秀だと思います）
足りないのは、「積極性」と「友人作り」ではないでしょうか？
「自分はこうしたい」「自分はこうありたい」と自尊心を持ち行動して欲しいと思います。

最後になりますが、自分が選んだ大学そして原田ｾﾞﾐ、まわりの意見では無く、自分がどうしたいのか良く考え、答えを導き出すようお願い致します。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Ｇ２の天野です。</p>
<p>先日の総会、都築会長・事務局の泉田氏、また運営に協力して下さった皆様、大変有難うございました。（お疲れ様でした）</p>
<p>また、一部にて私の拙い講演を聞いて下さった現役生・ＯＢＯＧの皆様、長時間に渡りお付き合い頂き有難うございました。</p>
<p>第3部の懇親会にて原田先生が話していた内容について私なりの思うところを記させて頂きます。<br />
一部の質疑にて現役生より「私達の足りないところは？」と質問を頂き私は「口を空けて餌を待っているところ」と話したと思います。自分はどうしたいかを手を上げ、積極的になる必要があるという事です。<br />
また、「利害関係の無い友人を作る最後の機会」と話しをしました。「友人とは？」を良く考えて下さい。一緒に笑うだけが友人では無いと思います。良い事は良いで一緒に笑い喜べば良いですが、悪い点や悪い事に気付いた時にどうするかです。言ったら嫌われると思い言わない・気付かない振りをする…、これではその大事な友人は不幸になると思いませんか？私なら言って欲しいと思うし大事に思っているからこそ言います。</p>
<p>これらを社会（仕事）に置き換えると…、<br />
積極性が無い→やる気が無い、仕事上の仲間が出来ない→協調性が無い、⇒仕事がつまらない・やる気が出ない、完全なる負のｽﾊﾟｲﾗﾙでありﾁｬﾝｽﾛｽです。</p>
<p>今回の学園祭で研究のﾊﾟﾈﾙ・資料を拝見させて頂き、物事の整理の仕方・まとめ方、良く出来ていると感心しました。（私達の時代では考えられない程、優秀だと思います）<br />
足りないのは、「積極性」と「友人作り」ではないでしょうか？<br />
「自分はこうしたい」「自分はこうありたい」と自尊心を持ち行動して欲しいと思います。</p>
<p>最後になりますが、自分が選んだ大学そして原田ｾﾞﾐ、まわりの意見では無く、自分がどうしたいのか良く考え、答えを導き出すようお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Tazz より 畑山さんG2よりメッセージです!! へのコメント</title>
		<link>http://parrhesia95.org/2008/12/16/%e7%95%91%e5%b1%b1%e3%81%95%e3%82%93g2%e3%82%88%e3%82%8a%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%a7%e3%81%99/comment-page-1/#comment-19</link>
		<dc:creator>Tazz</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Dec 2008 14:00:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://parrhesia95.org/?p=127#comment-19</guid>
		<description>先日は新歓コンパにご登場ありがとうございました。話もまともに聞けない「くそだわけ」現役学生に落胆なさったかもしれませんが、どうぞお許しを。ともかく私は帰国を喜んでいます（前にも一度喜びましたが（苦笑））。婚活万歳！「先生の期待に沿える後輩たちの良きRole Modelになれたらと思っていたのですが」という一文に込められた思いは重いのです。ただ自分勝手をやったり言ったりして場所荒らしのようなことやって、自分の所属するメンバーシップに愛情のかけらもなく、結局そのせいで自分の居場所の土壌劣化によって自分も栄養分が得られず（つまり自業自得）、何の敬意も自尊心も得られないようなゼミ学生が多い中、仕事をやり抜かれたことに、心よりお疲れ様でしたと言わせてください。それは期待を背負っていると感じて、自分の職責を超えて何かをやろうという精神の落ち主にしかわからない言葉だと思います。畑山の後継者を育てられないふがいなさと共に、つくづく一つの時代が去ったと感じています。そうした人間を育てる足場が崩れつつあることを日々感じています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>先日は新歓コンパにご登場ありがとうございました。話もまともに聞けない「くそだわけ」現役学生に落胆なさったかもしれませんが、どうぞお許しを。ともかく私は帰国を喜んでいます（前にも一度喜びましたが（苦笑））。婚活万歳！「先生の期待に沿える後輩たちの良きRole Modelになれたらと思っていたのですが」という一文に込められた思いは重いのです。ただ自分勝手をやったり言ったりして場所荒らしのようなことやって、自分の所属するメンバーシップに愛情のかけらもなく、結局そのせいで自分の居場所の土壌劣化によって自分も栄養分が得られず（つまり自業自得）、何の敬意も自尊心も得られないようなゼミ学生が多い中、仕事をやり抜かれたことに、心よりお疲れ様でしたと言わせてください。それは期待を背負っていると感じて、自分の職責を超えて何かをやろうという精神の落ち主にしかわからない言葉だと思います。畑山の後継者を育てられないふがいなさと共に、つくづく一つの時代が去ったと感じています。そうした人間を育てる足場が崩れつつあることを日々感じています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>G14 OldBridge より 2008ＯＢＯＧ総会 再確認です。 へのコメント</title>
		<link>http://parrhesia95.org/2008/10/31/2008%ef%bd%8f%ef%bd%82%ef%bd%8f%ef%bd%87%e7%b7%8f%e4%bc%9a-%e5%86%8d%e7%a2%ba%e8%aa%8d%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/comment-page-1/#comment-18</link>
		<dc:creator>G14 OldBridge</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Nov 2008 13:59:32 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://parrhesia95.org/2008/10/31/2008%ef%bd%8f%ef%bd%82%ef%bd%8f%ef%bd%87%e7%b7%8f%e4%bc%9a-%e5%86%8d%e7%a2%ba%e8%aa%8d%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/#comment-18</guid>
		<description>準備及び運営、ありがとうございました。

「私の職業」
G5のＨさん、G2のＷさん、講演お疲れ様でした。
お二方だけでなく、参加なさったG4のＩ氏とG5のＩさんのお話も聴けて、本当にためになる総会でした。
翌日２日に行われた学部一期生の「ようこそ先輩～人生の選択を語る」と併せて感じたことは２つ。
第一に、自分の意思を持つ(好きなものを知っている)ことが大事である、ということです。ただなんとなく生きるなんてことは、今の世ではできず、自己を外界からの接触(交流)で認識し、動く者が非正規雇用・不安定就労から逃れることができるのではないでしょうか。
第二に、失敗した人のエピソードは面白く、悩まず生きていくことなんてないのだろう、ということです。他者から見たら現在成功していて、これからもそうだろうとしか見えなくても、本人にしてみれば大きな困難がかつてあり、今もある。それを乗り越えてこそ、面白い人生なのでしょう。

どこにでもありそうな、幼い感想で申し訳ありません。個々のエピソードを聴くのは本当に面白い！ということを再確認しました。とっても楽しかったです。本当にありがとうございました。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>準備及び運営、ありがとうございました。</p>
<p>「私の職業」<br />
G5のＨさん、G2のＷさん、講演お疲れ様でした。<br />
お二方だけでなく、参加なさったG4のＩ氏とG5のＩさんのお話も聴けて、本当にためになる総会でした。<br />
翌日２日に行われた学部一期生の「ようこそ先輩～人生の選択を語る」と併せて感じたことは２つ。<br />
第一に、自分の意思を持つ(好きなものを知っている)ことが大事である、ということです。ただなんとなく生きるなんてことは、今の世ではできず、自己を外界からの接触(交流)で認識し、動く者が非正規雇用・不安定就労から逃れることができるのではないでしょうか。<br />
第二に、失敗した人のエピソードは面白く、悩まず生きていくことなんてないのだろう、ということです。他者から見たら現在成功していて、これからもそうだろうとしか見えなくても、本人にしてみれば大きな困難がかつてあり、今もある。それを乗り越えてこそ、面白い人生なのでしょう。</p>
<p>どこにでもありそうな、幼い感想で申し訳ありません。個々のエピソードを聴くのは本当に面白い！ということを再確認しました。とっても楽しかったです。本当にありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
