今年もゼミ面接の時期がやってきており、今年の原田ゼミ生は10名(速報)で決まりのようです。
新たな仲間が増えるのはとても嬉しいことですね。
「parrhsia」にも写真付きでアップされていますので、みんなで祝福のコメントをお届けしましょう。
G14ってことはG4である私の10コ下ということになりますね。
はぁ…。
でもこれが現実なんです。
ん?
てことは来年か再来年あたりには「平成」組が押し寄せてくるのか。
月日が流れるってのはうれしくもあり悲しくもあり。
まーいろいろありますわなー。
shingo_G4
■□■中部大学 原田ゼミOBOG会 事務局
■■□メール tazzosemi@yahoo.co.jp
記事「記念総会写真⑥」のコメントにあるとおり、現在「ゼミ旗」が行方不明とのことです。
お心当たりのある方はコメント欄に情報をお寄せください。
「富士見荘606号室で見たのが最後」とか
「みかん狩りのときは●●のクルマにあったよ」とか
「駅前のラーメン屋でみかけた」とか
なんでもいいので情報を。
shingo_G4
■□■中部大学 原田ゼミOBOG会 事務局
■■□メール tazzosemi@yahoo.co.jp
総会が終わって1週間経ちますが、
まだいくつかやらなければいけないことがあります。
そのひとつが、収支報告です。
参加費としてみなさんから集めた大切なお金を
どのようにつかったのか?
何につかったのか?
これらをきちんとした報告書としてみなさんの前に提出(発表)します。
ただいま会長を中心に、事務局の方で手配をしていますので、
もうしばらくお待ちください。
そしてもうひとつ大事なのは、総会に欠席された方で、
ストラップを注文いただいた方への発送準備です。
こちらもゆっくりですが、確実に進んでおりますので、もう少しお待ちくださいね。
あ、そうそう、このストラップ。
つけ方がわからなかったらすぐに原田先生に連絡してください。
大至急です!
とにかくまずは連絡です!
■□■中部大学 原田ゼミOBOG会 事務局
■■□メール tazzosemi@yahoo.co.jp
写真を送ってくれといいながら、送る方法をご案内していませんでしたね。
e-mailでデジカメの画像を誰かに送ろうとするとき、メールだと一度に2~3枚が限界です。
しかし、「宅ファイル便」を使うと一度に10枚ほど送ることができます。
写真データや、動画、パワーポイントのデータなど、大きいサイズのデータを送るときには便利です。
会員登録をすれば100MBまで送信可能です(登録は無料)。
送るというよりは、ある場所に保存しておいて(送り手)、
受け取る人がそこからダウンロードする(受け手)だけなのです。
マメに広告メールが送られてくるのが難点ですが、
データを送って、しばらく使わないようなら退会すればいいですしね。
ぜひぜひこちらをつかって写真を送ってください。
詳しい使い方がわからなければ以下までご連絡ください。
shingo_G4
■□■中部大学 原田ゼミOBOG会 事務局
■■□メール tazzosemi@yahoo.co.jp
ひとつ追加でご連絡です。
このページの左上に「QRコード」(モノクロの四角い模様)が表示されています。
こちらをケイタイのカメラで読み取ると、ケイタイからもこのブログを見ることができます。
便利ですのでぜひ一度やってみてください。
そして、お気に入りに登録してやってくださいね。
shingo_G4
前にもご案内したかもしれませんが、原田先生が一般向けの公開講座を行います。
場所は地下鉄名城線「ひがしべついん」駅徒歩3分「名古屋市女性会館」です。
全6回の内、最初の2回(11/6・11/13 いずれも火曜日18:30から)を担当されます。
卒業するとなかなか授業を受ける機会がありませんが、これを機会に受講してみては?
興味のある方は、お勤め帰りにでもぜひお寄りください。
※募集期限を過ぎていますが、まだ空きはあるので受け付けてもらえるはずです。
参加したい方は「名古屋市生涯学習推進センター tel.052-321-1571」へ電話でお問い合わせください。
<中部大学連携講座>
講座名 「不透明な現代をどう生きるか」
11/6 「格差」の現状
日本のいわゆる「格差」問題の全体像をつかみたいと思います。
とりわけ世代間格差に注目しながら、雇用、所得、教育格差が深刻化してきた背景を探りましょう。
11/13 「格差」への取り組み
日本では「格差」問題解消に向けて、どのような取り組みが行われてきたのでしょうか。
その意義と限界について、国際比較も交えながら検証していきましょう。
次世代のために負の遺産をいかに払拭すべきか考えてみましょう。
期間 11月6日(火)~12月11日(火)
時間 18:30~20:00
会場 女性会館 第1・2集会室
(地図)http://maps.google.co.jp/maps?f=d&hl=ja&geocode=10456486042942494282,35.150433,136.907751&time=&date=&ttype=&saddr=35.150111,136.905146&daddr=35.150433,+136.907751&mra=mi&mrsp=0,1&sz=19&sll=35.150102,136.90513&sspn=0.001276,0.001502&ie=UTF8&ll=35.149723,136.907887&spn=0.00979,0.009162&z=16&om=1&start=0
対象 一般
定員 58名
回数 6回
費用 500円 (6回分)
講師 中部大学 原田 太津男 他
<講座パンフ>PDFファイル↓
http://www.chubu.ac.jp/news_documents/public/extension/2007/2007_autumn_yume_sozo_schedule.pdf
というタイトルで、
原田先生が一般向けの公開講座を行います。
場所は地下鉄名城線「ひがしべついん」駅徒歩3分「名古屋市女性会館」です。
全6回の内、最初の2回(11/6・11/13 いずれも火曜日18:30から)を担当されます。
卒業するとなかなか授業を受ける機会がありませんが、これを機会に受講してみては?
興味のある方は、お勤め帰りにでもぜひお寄りください。
<中部大学連携講座>
講座名 「不透明な現代をどう生きるか」
概要
私たちの時代を後世の人々はきっと「不安」や「不透明感」といった言葉で特徴づけるでしょう。事実、雇用、治安、そして文化などさまざまな面で「不安」がしばしば口にされます。グローバルな時代の変化はわれわれをどこに連れて行くのでしょうか?3つの切り口、地域から、この「不透明」な時代の「生」の条件を探りたいと思います。
11/6 「格差」の現状
日本のいわゆる「格差」問題の全体像をつかみたいと思います。
とりわけ世代間格差に注目しながら、雇用、所得、教育格差が深刻化してきた背景を探りましょう。
11/13 「格差」への取り組み
日本では「格差」問題解消に向けて、どのような取り組みが行われてきたのでしょうか。
その意義と限界について、国際比較も交えながら検証していきましょう。
次世代のために負の遺産をいかに払拭すべきか考えてみましょう。
期間 11月6日(火)~12月11日(火)
時間 18:30~20:00
会場 女性会館 第1・2集会室
対象 一般
定員 58名
回数 6回
費用 500円 (6回分)
講師 中部大学 原田 太津男 他
締切 9月19日(水)必着
抽選 9月20日(木)応募多数の場合のみ
通知 9月21日(金)
インターネットからのお申込は↓から
https://www.e-shinsei.city.nagoya.jp/n/event_detail.php?id=071486&m=1&c1=01&c2=23&k=&a=&b=&s=eventdate
<講座パンフ>
PDFファイル↓
http://www.chubu.ac.jp/news_documents/public/extension/2007/2007_autumn_yume_sozo_schedule.pdf
記事投稿のルールをご案内します。
①記事の投稿はメールで行ってください。
1.メールの「件名」に記事のタイトルを入力する。
2.写真があれば添付する。
3.メールの本文に「記事」を入力。
4.名前は○○○(ローマ字・名前)_(アンダーバー)G○(○期生)
私の場合はshingo_G4となるわけです。
5.tazzosemi@yahoo.co.jp に送信してください。
管理人が確認出来次第アップしていきます。
管理人がチェックし忘れて、
少し時間がかかることもありますが、
そこのところはご了承ください。
②内容はなんでもけっこうです。
1.現役生は季節ごとの大学の様子・イベントの様子を
レポートしていただけるとありがたいです。
特に、OBOGからすると、
卒業後に建てられた学内の施設を知らせてくれたり、
大学内にいないとわからないことなどを
記事にしてくれると嬉しいです。
もちろんゼミのイベント(討論会・合宿・先生の近況)など
写真付きならなおよいです。
2.OBOGのみなさんは結婚・出産・転職・転居など
近況報告の場として、
このブログを使っていただければと思います。
また、自分の仕事内容の紹介をレポートしていただけると
ありがたいです。
これから就職を控えた現役生のために
社会人としてひとことメッセージをください。
それと、OBOGが仕事でつながったり、
協力できる事が出てくるかもしれません。
そういったネットワークの場としても活用してください。
特に人事に関係する職種の方は、
学生のためのリクルート情報などの記事を
投稿していただけるとありがたいです。
以上がちょっとしたルールですが、
とりあえずあまりカタイことは言わずに
いろんなことを書いて送ってくださいね。
それではみなさんの投稿をお待ちしております。
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※ゼミ生の投稿を募集しています。記事は tazzosemi@yahoo.co.jp までどしどし送ってくださいね。
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