原田ゼミ関係者各位
その他の案件について(総会承認済み)
以下の事項は、「事務局にくださった貴重なご意見に対する返答」、「本記念総会の準備を行っていて感じたこと」と「今後予想される事態に対する態度」をご提示したものです。
「次回からの総会」の件
いろいろな憶測、噂など耳にしますので、ここで言及しておきます。
来年から向こう「ゼミ創立20周年(2015年)」までの間、今回のような「泊まりでの総会」形式で、基本的に事務局本位で総会を行うつもりは現在ありません。
毎年の通常総会は基本的に「日帰り」で行います。
遠方からの人たち、希望者のために宿泊もできるような会場を可能な限り選びますが、事務局本位の企画であるならば、基本的に「日帰り」です。
しかし、皆さんのこ要望を多数いただければ、事務局として喜んで企画します!
(今回の総会でおわかりのように、宴会後の「2次会」は非常に有意義だったと思います。これが出来ることこそ、「泊まりの醍醐味」と実感された方が多いと思いますよ。(2007/11/20追記文です))
今回もそうであったのですが、「今回は最低出席人数40人以下」であれば、実は中止するつもりでいました。
つまり、その程度の企画では、会をあげて行う意味が全くありません。万一、開催と決まりましたら、ぜひご参加下さい。事務局は皆さんのご要望をお待ちしております。
しかしこれは強制では決してありません。したくもありません。皆さんの大多数は、まだ20代で会自体は非常に「若い」集団です。これからご結婚等され、ご家族ができる人も多いと思います。
われわれの会に、何より必要なものは、会メンバーのご家族など「周りにいる人達」対して、会は「誠実」であるべきということです。それ無しでは、会は存続できないとも言えます。
「誠実」とは、参加費のように金銭的なものから、会意志決定の仕方、有志に対する要求や態度など様々な事があります。つまり、ご家族などから「しょーがないなー、毎年1回くらいなら出席すれば」という状況を目指しております。
本人が、いくら参加希望が強くても、「自身がどうすることもできない事」もあるはずです。そこで、会の「誠実さ」があればあるほど、「自身ではどうすることもできない事」の程度・種類・数などが「少しはどうにかなる事」に変化してもらえたらと思っています。
ここでもう一つ重要なことがあります。それは、「会ネットワークをうまく使えば使うほど」、上述の「自分ではどうすることもできない」事も先程同様に変化し得るかもしれないのです。
つまり、「本会ネットワークが本人のためになっている」と「周りの人達」が、少しでも認知していただける関係を構築できれば、「あの人達には、あなたはお世話になってるから、年一回くらいなら行ってきたら」というものをも目指しています。
よって今後、会存続のあり方は、我々ども運営者側の責任でもありますが、それ以上に「皆さん自身の会ネットワークとの接し方」にもかかっているのです。
原田ゼミOBOG会は、そこら辺にどこでもよく転がっている「お義理としてのOBOG会」では決してありません。「お義理にはお義理の会運営がありますが、やらない方がまし・・・お金や時間がもったいない・・・」と思っています。
ご存じの通り、恩師も同感であると思いますが、「他のゼミOBOGとは目指しているもの」は少し違います。それは、「私たち自身が、現役時代から今までやって来たこと」を考えれば簡単にわかるはずです。
皆さんでしたら、あまり心配することでないかと思いますが、他のゼミOBOGと「同じ物差しだけで、当ゼミOBOGを考える」事は絶対にしないでくださいね。
「今総会の収支報告に」ついて
金額確定しておりませんので、総会終了後数日後の間に、ブログにて収支報告いたします。
「今後将来の告知・意見集約・情報発信機能」について
電算名簿部で将来的に調整・検証しますので、万一本部ブログから変更があれば、名簿記載のアドレスに一斉メールします。よって皆さんにはそのようにご対応をお願いします。
なお、名簿変更時連絡先メールアドレスについては、現在調整中であります。決定次第、名簿記載のアドレスに一斉メールしますのでよろしくお願いします。
「今後のロゴ入り品に関するルール」の件
ロゴ入り品について
・私的利用・制作は自己責任で、ご自由にしてください。
しかし、当会から新たなロゴデータ提出・加工・編集は、担当者への
相当な負担となることが多く、基本的にお受けできないとお考え下さい。
どうしてもという時は、事務局にご相談下さい。
・会大部分のメンバーに対して、分配や販売の企画を、事務局以外の
会員から希望される時には、事務局に必ずご相談して下さい。
・今後事務局から、記念品と称して毎年毎年総会時に、費用の強制
徴収はいたしませんので、ご安心下さい。
しかし、会全体をあげて対応しなければいけない事や、
今後本当に必要な時のみ行うかもしれませんが、その場合には
連絡が取れる限りの方々に対して、それについて意見集約した上で、
決定するもりですので、万一その時が場合にはご協力お願いします。
以上
原田ゼミOGOB会
会長 都築 真一
原田ゼミ関係者各位
みんな、ほんと、ありがと
皆さんのおかげで、今総会を無事終了する事ができました。今総会では、ロゴを初め、ストラップ、旗や歌に至るまで制作でき、会の中核になる要素の大部分が揃ったことになります。それもすべて関係者皆さんのご協力があったからこそです。
ここで、私始め事務局の想いを少しお話させていただきます。今総会にご提示した一連の施策の目的は、「会の資産活用=ネットワーク有効化」でありました。また、今総会は会の中核要素を創り上げる総会でもありました。
実は、そのように重要な総会の準備過程でこそ、施策目的をなんとか事務局でも実践してみたかったという熱い想いが、根底にありました。今総会を無事に終えることができたことというのは、施策目的を総会準備の過程で実践できた事でもあり、会にとって「新たなステップ」を踏み出す事ができたのではないだろうかと、万感の想いでいます。ご協力くださった関係者皆さんには、本当に本当に感謝しております。この会には、本当に多くの逸材がいることを肌で感じることができました。
宴会後の2次会において、本当に多くの皆さんが、時間の制約無しで、狭い部屋でしかも「世代の壁」を乗り越えて懇談している姿を、部屋の片隅から眺めていた時には、本当に感慨深かった・・・。やってよかった・・・。やはり、この集団は「さすが」と実感する瞬間でありました・・・。自分がその集団の代表でいさせてもらえることを、改めて「誇り」に思う瞬間でもありました・・・。
みんな、ほんと、ありがと。
原田ゼミOGOB会
会長 都築 真一
原田ゼミ関係者ご家族の皆様方
原田ゼミ記念総会無事終了のご報告
拝啓 初冬の候、皆様ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は当原田ゼミOGOB会の運営に関しまして、格別のご支援を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、このたび我ら原田ゼミは、宿願でありました記念総会を無事終えることができました。
これもひとえに当会に対する関係者ご家族様の温かいご支援の賜物であり、皆様方の本会に対するご理解につきましては、深く感謝しているところで、会を代表いたしまして、厚く御礼申し上げます。
当会は、恩師原田太津男先生のひとかたならぬご尽力のもと、念願の100名をはるかに超え、現在第13期生を擁するまでに成長してくれております。このかけがえのないネットワークを、関係者は、自身の有意義な一生涯の資産としてくれる事を、誠に勝手ながら、本総会で再び誓って合ってくれております。
当会運営におきまして、私はじめ運営メンバーは、ご家族の皆様方に対しまして可能な限り「誠意」ある会運営を第一に考え、一層努めるようにいたしますので、何卒今後とも皆様のご理解をいただきますようよろしくお願い申し上げます。
若輩者でありますが、会代表といたしましてご家族様の変わらぬご理解・ご協力をお願いすると共に、当会を今後とも暖かく見守っていただけましたら、幸いであります。
最後に、皆様方のご健康、こ多幸をお祈りいたしまして、記念総会終了のご報告とさせていただきます。
この度は、本当にありがとうございました。
敬具
原田ゼミOGOB会
会長 都築真一
原田ゼミ関係者各位
記念総会にて以下の事項が承認となりましたので、関係者の皆さんはご周知の程をよろしくお願いします。
各内容は、本ブログをご参照下さい。
・「記念総会検討案件」
・「重要連絡」
以上
OBOG会長 都築真一
原田ゼミ関係者各位
祝電の披露(記念総会当日披露済み)
記念総会に祝電をくださいました畑山_G2さんと細野_G4君の本文を、下記のとおり、皆さんにお知らせいたします。
両氏におかれましては、お忙しい中、会に対してこのようなお気遣いをいただきまして、お礼申し上げます。
ありがとうございました。
記
「祝電本文をダウンロード」
以上
OBOG会長 都築真一
原田ゼミ関係者各位
ご要望・問い合わせが多いため、表題の件を本ブログにアップすることになりました。
今記念総会におきまして、「ゼミ歌」なるものを作成し、披露・みなさんと斉唱いたしました。
歌詞と音楽データは下記の通りであります。
恩師もおっしゃられております「ロゴ」と同様に、「洒落でつくった」ものでありますが、プロであるW辺君G2の昼夜を問わないご尽力を得て完成しております。
「ロゴ」同様に、今後ともみなさんの心の片隅にでもおいて下さり、ご愛用の程をしていただければ幸いであります。
既に、恩師にはCDを寄贈しており、未確定ではありますが、卒業式後などで使用して下さるとの予定もあります。
なお、現在別バージョン(曲調変更)をW辺君G2協力のもと、制作中でもあります。完成は年明けを目標にレコーディング・編集しておりますが、気長に待っていて下さいね!
記
歌詞 ここから「ダウンロード」
音楽データ (MP3)ここから「ダウンロード」
使用制限 原田先生または会事務局の許可無くして、
会関係者による私的利用以外の一切の行為を禁ずる
以上
OBOG会長 都築真一
原田ゼミ関係者各位
「07原田ゼミ記念総会収支報告書」のご連絡
表題の件につきましては、大変永らくお待たせいたしました。
下記の通り、「07原田ゼミ記念総会収支報告書」を皆さんにご報告いたします。
先生並びに事務局メンバーご承認後、監査を経た上でのご報告です。
今回の総会では、大変多くの皆さんの助けをお借りて、初めて実現できた総会でした。事務局を代表して皆さんに厚く御礼申し上げます。
なお、今総会に出席した現役生に対し、1,000円を還付する事ができました。これは、各関係業者様のご協力、今回の企画に関わった全ての関係者様のご尽力のおかで成されたものであります。ここで改めまして御礼申し上げます。
記
「07原田ゼミ記念総会収支報告書」を「ダウンロード」
以上
原田ゼミOGOB会
会長 都築 真一
今日は先生の誕生日ですね。
おめでとうございます!
ネタ切れかと思いきや、まだまだ貴重な写真がありました。
この写真見ていたらいろんなこと思い出してきたぞ。
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「首脳会談」
先生と会長による首脳会談です。
たぶんこれは「大反省会」がはじまったころの写真です。
たしか先生の「髪形」について話をしていたはずだと思います。
それから夜も更け、みんなが寝静まったころ、
先生と会長による「ゼミ旗」の使い方についての激論が繰り広げられました。
たしか、そこにいたのはG5以上の男性陣とイナを入れて7~8人だったかな。
先生:「お~ツヅキ、この旗はどーやってつかうんや。」
会長:「まぁそのー、ポールとかにですね、そこのヒモを結んでこう・・・」
先生:「いやいや、ポールなんてないやんか。」
会長:「ですからまぁそのー手で持ったりしてですね・・・」
先生:「いやいや、ツヅキあのな、研究室に飾るときにやな・・・」
泉田:「そんじゃ画鋲で留めたら・・・」
先生・会長:「それはいかん!穴が空いてしまうやろ!」
と、そこだけは2人意見が一致したようで、まぁー猛烈に怒る怒る。
先生:「んでどーするんやツヅキ。」
会長:「まぁそのーたとえばその卒業式で持って記念写真を・・・」
先生:「いや、だからな・・・」
というのが延々と続きました。
まわりで聞いていた者は大爆笑。
それから、会長が「ただ作りたかった」という「ゼミのロゴシール」についても話が及び、
「旗」と同様、「なぁツヅキ何につこたらええねん。」から始まり、
会長が「まぁそのー、」で返すという、なんとも不毛なやりとりが延々と展開されました。
いや~笑った笑った。
このときはひっさしぶりに笑ったなぁ。
この掛け合いは必見。
まだ見たことない方は次回の集まりまで我慢していてください。
そして見逃さないように。
急に始まりますから 笑
写真の方は以上で終了です。
これで完全にネタが切れました。
shingo_G4
■□■中部大学 原田ゼミOBOG会 事務局
■■□メール tazzosemi@yahoo.co.jp
さぁそろそろネタが尽きますよ~
22時頃から始まった大反省会の模様です。
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「満員」
机の上に山と積まれたお酒とおつまみ。
これらがだんだんとなくなっていきます。
3~4つのグループが輪になって何やら話しております。
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「3年生」

こちらは現役3年生の面々。
誰かが話しているのを聞いているようですが、表情がけっこうキテますね。
スポーツ大会でカラダを動かし、疲れたんでしょうか。
かなりおねむのようです。
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「ほんのり」
顔が赤くなってきているのがわかります。
手前がG5で奥2名がG13(現役3年生)ですね。
みんな無防備です。
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「紹介」
G3のO島さんにG12(現役4年生)のR太が若手メンバーを紹介しているところです。
奥の方に見えるのはG8とかG11のメンバーかな。
何やら話し込んでいます。
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「町内会」
の慰安旅行にやってきた奥様方といったところです。
浴衣もばっちり似合っていますね。
G4とG11の3人ですね。
ここでもG4のO河さんお酒に手をつけていないようです。
どうしたんでしょうかね。
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以上でネタ切れです。
お手持ちの写真は事務局へどんどん送ってくださいね。
shingo_G4
■□■中部大学 原田ゼミOBOG会 事務局
■■□メール tazzosemi@yahoo.co.jp
金さん劇団のサプライズ演出はまだまだ続きました。
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「記念品の贈呈」
会長扮する金さんが代表で目録を読み上げ…
今後の新ゼミ生へ29コのストラップと、
「ゼミ旗」が授与されました。
旗の中央にはG5若尾くんらがデザインした
ロゴが入っています。
ちなみに旗の裏表両面にロゴが印刷。
今後さまざまな場面で活躍してくれることでしょう。
それを受け、現役生代表としてG12鈴木Rくんから
お礼の言葉です。
急なフリにテンパってしまいました(笑)
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「歌」
そしてさらにサプライズです!
作詞「おいおい都築」・作曲「G2渡辺さん」による
ゼミ歌が発表されました。
G2渡辺さんは学生のころより音楽活動をされており、
現在は長○剛の映像関係のスタッフとしてツアーに帯同しているとのことです。
やはり歌もうまいです。
渡辺さんお忙しいところありがとうございました。
しかし、このゼミには多彩なOBOGがいますね。
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といったところで宴会もお開きです。
このあとはそれぞれお風呂に入ったりして、会長の部屋へ集合です。
深夜から明け方へ向かって飲んでしゃべって「大反省会」が始まります。
ここでの写真もあれば送ってくださいね。
くどい?
でもそんなのオッパッピーじゃい!
shingo_G4
■□■中部大学 原田ゼミOBOG会 事務局
■■□メール tazzosemi@yahoo.co.jp