2007記念総会参加状況9/29

2007記念総会への参加受付を締め切りいたしました。

多数のご協力・参加まことにありがとうございました。

お申込みをされていない方も、まだ間に合う可能性もありますので、

お早めにご連絡をお願いいたします。

以下現在の参加者名簿をアップしますので、

ご自身の受付が完了しているかどうか確認してください。

「2007.xls」をダウンロード

G6に関しては尾崎さんにとりまとめていただいておりますので、

G6メンバーは尾崎さんに連絡をとるか、事務局まで直接連絡をください。

連絡は以下へメールでお願いします。

tazzosemi@yahoo.co.jp

shingo_G4

まもなく締め切りです!

2007記念総会への申し込みはまもなく締め切りとなります。

たくさんのお申し込みありがとうございました。

明日以降となりますが、受付確認用の名簿を再アップします。

その名簿でご自身の受付が済んでいるかを確認してくださいね。

本来は1件1件メールに返信をしたいところなのですが、

量が量なので…おーちゃくしてすみません。

また、締切日以降に参加できることになったという方は諦めずに。

受付できる可能性もありますので、まずは事務局へ連絡をください。

連絡は以下へメールです!

tazzosemi@yahoo.co.jp

shingo_G4

2007記念総会の参加状況9/27

みなさんご連絡ありがとうございました。

昨日の呼びかけに対してすぐに応えていただき嬉しい限りです。

参加方法・総会への意見はこちらでまとめ検討しますので、

もうしばらく報告をお待ちください。

案件によっては都築会長から直接連絡がいくこともありますのでお楽しみに。

しかし、昨日今日で、いろいろわかりました。

ここ「裏パレーシア」も読者はいないようで、実は思っていたよりいたこととか、

また、コメントの書き込みではなく、メールで意見を言うのはみんなシャイだから?とか。

これからも密に連絡をとりながら会を盛り上げていただけたらと思います。

さて、現段階での参加者名簿を以下にアップしました。

まだまだ連絡がないのがG6・G7のみなさんと現役生G12・G13のみなさんです。

がんばってくださいよー。

あと少しふんばりましょう。

また、上下の学年で連絡が取れる方は状況を教えていただけると大変嬉しいです。

まずは、以下の名簿を確認し、自分の申込みが受付されているかを確認してください。

<一時アップを中止しました>

また、参加・不参加について情報を持っている方は以下までメールをください。

tazzosemi@yahoo.co.jp

以上よろしくお願いします。

shingo_G4

総会への参加はまもなく締切です!

先に何度もお知らせをしておりますが、

2007記念総会への参加申込はまもなく締切です。

なお、9月27日(金)締切となっておりましたが、正しくは9月28日(金)です。

27日は木曜日ですね。

大変失礼いたしました。

申込先は以下メールアドレスに、

「G●(学年)・氏名・交通手段・コメント(途中参加など)」を記入の上

送信してください。

tazzosemi@yahoo.co.jp

取り急ぎの参加表明は「コメント」でも受け付けますので、

まずは参加・不参加のご連絡をください

また、他のゼミ生と連絡がとれる方は、その方の分も連絡いただけると幸いです。

とにかく至急連絡が欲しいのが、G6・G7・G10・G11・G12・G13の方々。

「あいつ来るってさー。」

「あの子来れないみたいだよ。」

「車乗せてくれるってー。」

などなど、どんどんお知らせください。

少々お節介なくらい連絡していただいてちょうどいいくらいです。

「行きたいけど足がない。」

という方はまずは事務局へ相談してください。

「行きたいけどお金がない。」

という方からの相談は受け付けられませんのであしからず。

みなさんお仕事などお忙しいところご面倒をおかけいたしますが、

なにとぞご協力のほどよろしくお願いします。

shingo_G4

 「事務局参加とご意見の募集」への追記

原田ゼミ関係者各位
 

 「事務局参加とご意見の募集」への追記

 先日、当ブログ内にアップいたしました記載内容では、一部誤解を招きかねないと思い、誠に勝手ながらここに下記のように追記というかたちを採らせて頂くことをお詫び申し上げますと共に、お許し頂ければとお願い申し上げます。

             記
追記内容 
 「参加」「参加」と申し上げましたが、単にご意見のみを言っていただくことでも当然「参加」であります。
 「参加」の形態は、問いませんし、こちらから強制するべきものでもありません。
 しかしながら、会にとって貴重な人材が発するご意見を、事務局として無駄にしたくない、また無駄にすべきものではないという思いから発しただけです。ご意見に沿ったかたちで少しでも実現可能にするためには、現事務局の少数メンバーでは限界があるのが事実です。そのためには、皆様方のご協力がどうしても必要なのです。当然、時間的・地理的制約条件が存在するのは認めます。その制約条件の中でご協力を頂ければ十分なのです。
 「ゼミのロゴ」に関しましては、先生のお気遣いから、先生管理ブログhttp://blog.intl.chubu.ac.jp/tzsemi/で「意見募集」をしていただいておりますが、私の作文能力の無さと想像力の不足さから現れた事態であり、皆様方に混乱を招く要因を作ってしまったことを、深くお詫びすると共に、「ゼミのロゴ」に関しては先生のブログ内でご意見を一括集中頂ければ助かります。
 今後、「ゼミのロゴ」以外で何か他にもご意見等ございましたら、その時は当ブログまでお気軽にお願いしたいと思っております。
ご意見とは、今回の記念総会を盛り上げて頂けるようなものから、総会or OBOG会に関するご意見や痛烈なご批判までです。
私以下事務局メンバーは、いかなるご意見に対しても率直に聞き、真摯に対話する覚悟はできているつもりです。

                       以上

                          原田ゼミOGOB会
                          会長  都築 真一

記念総会第1号検討案件「次期総会開催形態について」

原田ゼミ関係者各位
  

 表題の件、原田ゼミも100名を突破し、第13期生を擁するまでになりました。現在もまだ成長過程にあり、その勢いはとどまるところを知りません。
 このような組織を皆様方にとってさらに有意義なものにできないものだろうか、果たして会としてできる方策はどのような事があるのだろうか、と考え続けております。さらに、このように大所帯だからこそ出来る事をも見つけていければと模索し続けております。
 そのような状況で、会としてできる事且つ会としてまず手を付けるべき事は、何か。それは、例年行われている総会を変革することが、まず手を付けるべき事ではないかと考えております。
 その理由のいくつかは
  1. 現在会全体として行うほぼ唯一の定例行事が総会であること 
  2.会全体にとって総会を行うという活動が、会全体の存在価値が発揮される唯一の場に、良くも悪くもなっているのが現状であること
  3.会全体にとって現時点で象徴的な活動が総会開催になっていること

 会創設時の頃のように、会自体が比較的小規模であれば、総会を現状の形態で行うことは十分意義がありました。
 しかしながら、大所帯になった会の現状を考えますと、このままの形態で総会を行う価値は当然ありますが、現状だからこそできる会の強みを発揮しない手は無い。それにはどのような方策があるのだろうか。まず大所帯であるということから来る強みを考えてみます。
 このような会の特質の中からいくつかを簡単に列挙してもみますと、
  1. 利害関係抜きの関係に会は立脚している
  2. 人生の中でもとりわけ多感な時期(ゼミ)に時間を共有した仲間がいる
  3. 上下数年代にわたり人材が存在し、その人材は、自身と同年齢時期に同種体験を経験している
  4. 3.の人材は、各世代まとまった人数が存在している
  5. 上述のような3人材は、その後社会で様々な立場で様々な経験を積み重ねている
  6. 5.であると同時に、初期OBOG生は社会的に責任を持たされる立場に付けつつあり、会にとってそこにはまた新たな活用価値の大いにある資産が存在しつつある。
 振り返って見ますと、果たしてこのような性質の、しかも成長過程にある組織が、今ご自身の置かれている身近な環境の中で存在するでしょうか。幸いにも「あります」と言える方は、至極幸福な方であり、数は極めて少ないと思います。
 一人の個人が一生をかけて獲得しうる環境は、無限のように一見見えますが、実は有限であり、しかもかなりの確率で、大多数の場合にはごく少数の環境しか、人は持ち合わすことができないのが現状です。
 皆様方は このような団体に幸いにも現在所属しているのです。
 私から説明いたしますと、恩師原田先生が以前から提唱されておりました事とは、「社会に出られてから培われた経験」を核とし、ネットワークの活用を模索する流れの一環でもあります。 
 恩師からのご提唱は確かに貴重ではありますが、実はこの種のことは、「行動を起こせば、簡単にできてしまった」となりうる要因が既にこの組織には多分に存在していると思われます。つまり、恩師ではなく、会長である私のみだけではなく、それは皆様方のみです。皆様方の「ご意志」であります。
 目的達成のための必要な条件は実は至って簡単になり得る事でもあり、皆様方にはその「ご意志」さえ持っていただければ、方策はいくらでも存在するのです。
実現するための詳細な工程を、恩師から発せられるまで待ち望む、あるいは恩師に教示していただくまで何も自ら行動しないという醜態を晒すことだけは、会として防ぎたいものであります。なぜならば、それは恩師のためであるのではなく、各関係者ご自身のためであるからです。
 以上の事から、「恩師」からではなく、「あえて会長である私」から皆様方に下記のようにご提示いたします。

               記

 次期総会形態   講演を核とし、その後宴席
 講演形態      会から選出した人員を講師として講演を受ける
             その後、質疑応答
 講師の選出     会から一人or数人
 講演内容      講師の職業など社会的経験に関するもの
 宴席について    現状の形態であるが、意欲的に上下世代と
             接してもらいたい

                     原田ゼミOGOB会
                     会長  都築 真一

原田ゼミ記念総会開催のご案内

原田ゼミ関係者各位

拝啓 秋冷の候、皆様ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
 平素は当原田ゼミOGOB会の運営に際し、格別のご支援を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、このたび我らが原田ゼミは、念願の100名をはるかに超え、現在第13期生を擁するまでに成長してくれております。これもひとえに皆様方のご支援の賜物であり、とりわけ恩師原田太津男先生のご尽力につきましては、私共どんな言葉をもってしても到底及ばず、ただひたすら深謝するのみであります。つきましては、これを記念いたしまして事務局有志の皆様が記念総会開催を下記のとおり企画して下さいました。ご多忙の折、誠に恐縮ではございますが、御参加の程よろしくお願い申し上げます。なお、記念総会に関する詳細につきましては、本ブログで情報を一括管理いたしておりますので、ご参照も併せまして重ねてお願い申し上げます。
                                                        敬具
                     記
1. 企画名   原田ゼミ記念総会
2. 日  程   平成19年11月17日(土)~18日(日) 1泊2日
3. 場  所     西浦温泉 冨士見荘 (愛知県蒲郡市)
4. 本ブログについて
ブログ管理者   事務局長 泉田真吾
アクセス場所   本ブログのカテゴリー「ゼミ記念総会」内
その他       今後、様々な総会時検討案件を下記アクセス場所にアップする予定であります。
総会での合意の前に皆様とその案件に関して少しでも有意義な意見交換ができる場として活用したく思っております。併せまして、その案件に対するご意見を「コメント」としてお伝え頂ければ幸いです。

以上

なお、まことに急なお願いではございますが、本ブログをご参照の上、9月27日(金)までに出欠等のご返答をくださいますようお願い申し上げます。

原田ゼミOGOB会会長  都築 真一 

事務局参加とご意見の募集(OBOG会長 都築真一)

原田ゼミ関係者各位

拝啓 秋冷の候、皆様ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は当原田ゼミOGOB会の運営に際し、格別のご支援を賜り厚く御礼申し上げます。さて表題の件、皆様方に以下のようにご連絡すると共に、本旨をご理解いただければと思う次第であります。 

 ご承知の通り現在、原田ゼミ記念総会の準備といたしまして、西浦温泉での宴会を中心としました企画が、有志メンバーの事務局主導の下で進行しています。また、記念品といたしまして、「ゼミのロゴ」を決定し、ストラップ制作などや記念アルバム制作などを企画しているところであります。

しかし、現状を見てみますと、ゼミ現役生・OBOG生一人一人に対して各案件を打診・意見徴収・調整・決議・実行する過程を踏むことは、理想であるのと同時に、現実的に不可能であります。このような組織形態である以上、組織を円滑に運営するためには、ある程度高いレベルの事項まで事務局自体が独断で決定・実行せざるを得ないことが多いというのが、現状であります。

しかしながら、歴代原田ゼミの特質を考えますと、少数の現事務局メンバーのみだけで企画・立案・実行して本当に良いものであろうか?現事務局メンバーのみだけで良いという理由は、どこにもありませんし、さらに「皆様方に対して企画の正当性に欠ける」のではないかとすら感じています。

つまり、「皆様方に対して企画の正当性に欠ける」とは、特に今回の記念総会での企画案件が、少数の事務局スタッフで立案・決定・遂行すべき性質のものではないという、多分にそういう要素が濃いものばかりではないのかと思うのであります。

この組織は、参加型であるべきであり、参加は自由であるべきです。参加資格は、「ゼミ関係者」のみで十分であるべきです。それ以上でもそれ以下でもありません。したがいまして、事務局参加をここで新たに募りたいと思います。新たにここで事務局参加を募り、この組織を開かれた組織としたく思っております。

また、「皆様方に対して事務局企画に対する正当性維持」のために、事務局への門戸を今回解放した」つもりですので、建設的なご意見やご批判は参加した上で発言して頂くことを切にお願いできればと思っております。

この種の話は、難しく言えばきりがないのですが、簡単に言ってしまうと、「みんなで参加して一緒につくっていこうよ。意見のある人はどしどし言ってね。実現のためには可能な限り私たちはサポートするつもりですよー。」と言う事です。「参加」「参加」と言っておりますが、意思表明して頂いた人に、1から10までお任せするという丸投げ的で無責任なことは当然いたしません。有志でご参加頂く人に対しての基本的な接し方や心構え、可能な限りご相談・サポートする意思は、私含め事務局メンバーは持ち合わせているつもりです。もちろん参加のみの方も大歓迎です。

連絡方法は、直接メール「tazzosemi@ yahoo.co.jp」で取り急ぎ連絡していただければと思っています。追って、私や事務局から何らかのご連絡をさせて頂きます。みなさんが、「原田ゼミで学んだこと」や「その後社会に出られてから培ってこられて来たもの」を是非この機会にほんの少しだけでも発揮してみていただきたい。

この募集は、ゼミ関係者に対して決して必須事項ではありません。つまり当日の予定にご出席していただくだけで、企画した泉田君以下事務局メンバーの苦労が少しでも報われると私は信じていると同時に、有志の事務局に対して建設的ではないご意見を当日などに持たず、単純に楽しく過ごしていただくことをお約束していただければ結構であります。

最後に、物理的・地理的・時間的に参加不可能な状況に今回置かれている方々で且つ参加意志のお持ちの方々に対して、私は言い訳のしようがありません。過去1度も今回のように募集すること無く、今回初めて募集した会長である私の不徳さ故であり、その責は会長である私にすべてあります。ご批判は素直に受けとめるつもりです。

この場をお借りいたしまして、心からお詫びを申し上げます。

                                      敬具

                           原田ゼミOGOB会
                           会長  都築 真一

□■■2007原田ゼミOBOG総会■■□

大変お待たせいたしました。
先にお知らせしておりますが、総会の詳細が決まりましたので発表いたします。
温泉に浸かり、おいしい酒飲みながら、1年に1度顔なじみのメンバーで集まる。
いいじゃないですか。余計なことは言いません。
みなさまふるってご参加を!!!

◆日時 2007年11月17日(土)~18日(日)

◆会場 蒲郡・西浦温泉「富士見荘」
    〒443-0105 愛知県蒲郡市西浦町大山17-1
    Tel: 0533-57-3111 Fax: 0533-57-3115
    http://www.fujimisou.co.jp/frame.html

◆地図 http://map.livedoor.com/map/scroll?MAP=E137.10.38.6N34.45.57.0&ZM=11

◆費用 16,500円(宴会宿泊の方)+記念品費用(当日集金・ストラップ他・1万円程度)
       13,500円(日帰り宴会のみ参加の方)+記念品費用( 同上 )

◆持ち物   認印

◆日程 

<17日 土曜日>

13:00  「スポーツしちゃおう会」 場所:岡崎市内のグランド  詳細:「補足」参照

16:00  富士見荘(集合・受付)

18:00  宴会スタート

-宿泊-

<18日 日曜日>

8:00  朝食

10:00  チェックアウト(解散)

***********************************************************

まずは出席の連絡を!!!!!

◆参加申込締切  【9月28日(金)必着

出席される方は「G○(学年)・氏名・交通手段・コメント(途中参加など)」を記入の上メールしてください。
tazzosemi@yahoo.co.jp

◆支払先
郵便貯金通帳番号
記号:12170
番号:83949061
名義人:原田太津男

◆ 金額 16,500円 (宴会宿泊の方)
       13,500円 (日帰り宴会のみ参加の方)(詳細:「補足」参照)

◆支払期日    【10月12日(金)】

***********************************************************

◆補足

・客室利用は4or5名 / 室が基本となっています。それ以外の利用人数をご希望の方は、別途料金が発生してしまいますので、参加申込の際に必ずご相談ください。
・部屋割りは原則当日渡しの予定となっており、各部屋割当の人選につきましては、基本的に事務局で決定いたしますのでご了承ください。
・小人料金 料金(16,500円)×80~25%位です。
 (年齢・寝具使用・食事等により価格変動有。参加申込の際にご相談ください。)

「スポーツしちゃおう会」について
場所  「愛知県岡崎総合運動場 蹴球場」
     愛知県岡崎市真伝町亀山12-2
     TEL/FAX (0564)46-2221
     http://homepage2.nifty.com/okazaki/
     (「岡崎中央総合公園」ではないので、お間違いなく!)

集合場所 蹴球場前

集合時間 着替えを済まし、13時使用開始に間に合うようお願いします。

終了時間 15時までにホテルへ出発できる時間まで

       グランド使用後→グランド整備→シャワー・着替え
       →ホテルへ出発(15時頃) 

運動種目 基本はラグビー!(サッカーも可能)
       グランドはラグビー・サッカー兼用です

中止条件 雨天決行!つまり中止する理由が見つからない!

持参品  ラグビーボール、サッカーボール
      (複数人数分のビブス等ある方はぜひお持ちください)

使用可能施設  更衣室・シャワー室(共に男女別)有り

参加費  無料 (事務局で負担します)

その他  保険には今回加入していませんので、怪我には十分ご注意ください(会長言)

・ご希望により、日帰り宴会のみ参加も可能です。参加申込の際に到着予定時刻も合わせてお知らせください。
  料金13,500円(宴会は2時間程度を予定しております。入浴は宴会後も可能です。)
・途中参加も可能です。その際には必ず到着予定時刻をお知らせください。
・交通手段についてですが、可能な限り乗り合わせで参加していただくようお願いします。
 自分で行けない方は「名古屋駅」で拾う計画をしていますので参加申込の際に必ずお知らせください。追って集合時間・待ち合わせ場所など連絡いたします。
・「名古屋駅」以外の待ち合わせ場所をご希望の方は、可能な限り対応するつもりですので、参加申込の際にご相談ください。例えば「JR岡崎駅」「名鉄東岡崎駅」「JR蒲郡駅」「名鉄蒲郡駅」「名鉄西浦駅」など。
・その他、ご不明な点・質問などは以下までメールください。

◆ 周辺観光情報

・蒲郡市観光協会 http://www.kankou.city.gamagori.aichi.jp/navi/
・蒲郡市役所  http://www.city.gamagori.aichi.jp/

■□■中部大学 原田ゼミOBOG会
■■□会長  都築(G2)
■□■事務局  泉田(G4)・石鍋(G5)・日比野(G9)
■■□メール tazzosemi@yahoo.co.jp

「不透明な現代をどう生きるか」

というタイトルで、

原田先生が一般向けの公開講座を行います。

場所は地下鉄名城線「ひがしべついん」駅徒歩3分「名古屋市女性会館」です。

全6回の内、最初の2回(11/6・11/13 いずれも火曜日18:30から)を担当されます。

卒業するとなかなか授業を受ける機会がありませんが、これを機会に受講してみては?

興味のある方は、お勤め帰りにでもぜひお寄りください。

<中部大学連携講座>

講座名  「不透明な現代をどう生きるか」

概要

私たちの時代を後世の人々はきっと「不安」や「不透明感」といった言葉で特徴づけるでしょう。事実、雇用、治安、そして文化などさまざまな面で「不安」がしばしば口にされます。グローバルな時代の変化はわれわれをどこに連れて行くのでしょうか?3つの切り口、地域から、この「不透明」な時代の「生」の条件を探りたいと思います。

11/6  「格差」の現状     

日本のいわゆる「格差」問題の全体像をつかみたいと思います。

とりわけ世代間格差に注目しながら、雇用、所得、教育格差が深刻化してきた背景を探りましょう。

11/13 「格差」への取り組み 

日本では「格差」問題解消に向けて、どのような取り組みが行われてきたのでしょうか。

その意義と限界について、国際比較も交えながら検証していきましょう。

次世代のために負の遺産をいかに払拭すべきか考えてみましょう。

期間 11月6日(火)~12月11日(火)

時間 18:30~20:00

会場 女性会館 第1・2集会室

対象 一般

定員 58名

回数 6回

費用 500円 (6回分)

講師 中部大学 原田 太津男 他

締切 9月19日(水)必着

抽選 9月20日(木)応募多数の場合のみ

通知 9月21日(金)

インターネットからのお申込は↓から

https://www.e-shinsei.city.nagoya.jp/n/event_detail.php?id=071486&m=1&c1=01&c2=23&k=&a=&b=&s=eventdate

<講座パンフ>

PDFファイル↓

http://www.chubu.ac.jp/news_documents/public/extension/2007/2007_autumn_yume_sozo_schedule.pdf

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