今回は私、鈴木が大学紹介をします。
突然ですが、新しくできた生命健康科学部がある50号館、51号館の紹介をざっくりとします。
まず、新しい校舎が完成したのは2006年3月下旬ギリギリだったと思われます。
春休みもほぼ毎日学校にきていた私は、4月に間に合うのかと心配しながら完成を待ちわびていました。
そしてついに完成した50号館は20階ぐらいで、51号館は4階建てぐらいです。
適当なので実際何階建てかはわからないです。すみません。
さて、私はさっそく51号館のトイレをのぞき込みました!
女の子である私にとってトイレは気になる存在です。
トイレに入った瞬間、「えっ!!」と思いました。
すごいんです、広々としていて当たり前なんですけどきれいでした!
そして、便座が暖かい!!
ここのトイレには、今でもお世話になっています。
よくカップラーメンの残り汁を流させてもらっているんです。
すみません。ありがとうございます。
トイレの話ばかりでは申し訳ないので、50号館・51号館に何があるかもきちんと紹介させてもらいます。
第四食堂、パン屋さん、コンビニがあります。
その他に50号館は階をかさねるほど専門っぽいものが置いてあり、
とある部屋をのぞいたら、人体模型がベッドで寝ていました。
まとめると、50号館・51号館は明るい空間、広々としたスペースがあり、
四食などはおしゃれなカフェみたいですごいです。
以上、毎回ポテトチップスを10袋単位で買い占める鈴木からの報告でした。
pon_G12
年末年始@ミャンマー(yucari_G2)
明けましておめでとうございます。
仕事でミャンマーに来て3週間が過ぎ、この南の仏教国でクリスマスと年末年始を
過ごしました。
首都のヤンゴンは外国人も多く、また植民地時代の名残かクリスマスを祝う習慣が
あります。
仏教国なのに、なぜかクリスマスは祝日になります。
しかし、年末年始というものはミャンマー暦に従うため4月の水祭りまでありません。
今年はイスラム教のイードと重なったため元日が休みとなったところもありますが、
イスラム教徒のスタッフがいないため私たちの事務所は平常どおり(以上に)働いています。
どうしても初詣でをして元旦の雰囲気を味わいたかったため、
もう1人の日本人スタッフと現地スタッフ3人と共に由緒正しいスーレーパゴタへ
初詣でに行きました。
初めてパゴタ(寺院)を訪れたのですが、ミャンマーのパゴタは生まれた曜日によって
お祈りする場所が決まっていることに驚きました。
私はミャンマー語が全く分らないため、現地スタッフが親切に私の生まれた日曜日の
パヤー(仏像)の前まで連れて行ってくれ、初詣でを無事なしとげることができました。
帰りに、ヤンゴン(地元民レベル)で最も美味しいコーヒーを出すといわれている
ミャンマー式喫茶店へ連れて行ってもらい、ヤンゴン地元民体験を初めてしました。
普段は事務所からほとんど出る機会がないので、本当に楽しい時間を過ごせました。
では、皆さんの2007年が実り多い年になるように、次回はシュエダゴンパゴタに
お祈りに行きたいと思います。
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